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映画

2009/12/10

ジョニー・デップ

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12月12日から公開の「パブリック・エネミーズ」の
プロモーションの為、9日からジョニー・デップが来日している。

レッド・カーペット&ジャパンプレミア
行きたくて何通か応募したのですが、残念ながらハズレ。

トム・クルーズの時のようにはいきませんでした。

せめて、六本木TOHOシネマの舞台挨拶を見たいと、
9日の12時からログインしてアクセスしたのですが、
なかなか繋がらず、やっと繋がった時に
わずかに残った黄色の空席をキープしたのに、
一瞬遅かったのか、とうとう取れませんでした。

残念~~~。

しょうがないので、
GyaO!で生中継していたレっドカーペットの様子を見てました。
http://gyao.yahoo.co.jp/special/public-enemy/

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かなり良く見えて、良かったかも・・・

PCのジョニーをiphoneで撮りました。

残念だったけど、家で見てる方が寒くないし、
カメラが上手くジョニーの顔を映してくれるので、
意外とこれでも良かったかも・・・

負け惜しみですが、

近日中に映画見に行こう♪

「チャーリーとチョコレート工場」や
「スウィニー・トッド」なんて、
ジョニー・デップのかっこいい素顔が見られない映画と違って
今回はバリバリにかっこいい姿が見られそうで、
ジョニー・デップファンとしては、やはり楽しみです。

2009/03/20

トム・クルーズ

久しぶりの日記更新です。

ちょっと時間がたっちゃいましたが、

六本木ヒルズの「レッド・カーペット&ジャパンプレミア

に行って、トム・クルーズに会ってきました。

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サインもらって、一緒に写真も撮って大感激ハート達(複数ハート)

近くで見るととっても素敵です。

20093_040

私はトム・クルーズの大フアンじゃなかったけど、

雪や雨の中、にこやかに2時間以上もファンサービスする姿に

ハリウッドスターのオーラを感じました。

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おまけに「ワルキューレ」の

舞台挨拶付き試写会も見ることが出来て、

なんとも贅沢なイベントで、

夢のようなひとときでした。

20093_049_2 

帰りには大きなポスターまでもらったのですが、

家の中ではかさばります。

モネちゃん、

これ、じゃま?

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この日の様子がビデオになってます。

2007/12/21

アイアム・レジェンド

アイアム・レジェンド」見てきました。
ゾンビ系だったんですね。

あまり調べる間もなく見に行ったので知りませんでした。
そんな予感がしながら見てたら、やっぱり出てきました

でも、思ったより怖くありません。

それよりも、廃墟になったNYが面白くて、
そればかりに目がいってしまいます。

NYは春に行ったばかりで、まだ記憶に新しく、
見たことある景色が沢山出てくるのです。

どうやって撮影してるのか気になってしょうがないのです。

ウィル・スミス
メトロポリタン美術館の前の階段を駆け上がりました。
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デンドゥール神殿で釣りをしてたり、

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セントラルパーク


ハドソン川

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タイムススクエアーが出てきます。

交通をストップさせて撮影したのでしょうか?
それともCG
雑草はどうしたんでしょう?

・・・気になるので調べてみます。
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※写真は春に行った「デンドゥール神殿」です。
メトロポリタン美術館はどこも素敵でしたが、
特にここはロケに使われるだけあって、
窓からセントラルパークが見えて
とっても素敵な場所でした。

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2007/09/29

リトルレッド

長女が「リトルレッド」の試写会を当てたのですが、
あいにく期末テスト中で行けないので、
次女と私で有楽町のよみうりホールまで行ってきました。

舞台挨拶には上野樹里加藤浩次ケンドーコバヤシが来ていて
自由が丘のスイートフォレストで10月6日から発売される
スイーツのお広めもしていました。

映画がはじまってから飲み物を買いにロビーに行ったら
樹里ちゃんがインタビューを受けてて、すぐ近くで見ることができました。

かわいい~ですね。
本当に「のだめ」みたい。

あのキャラはそのまま地のようです。


紹介のお菓子もロビーにあったので撮ってきたのですが、
大きいラウンドはうまく撮れてたのに
樹里ちゃんプロデュースの三角錐の甘酸っぱいイチゴケーキは撮れてませんでした。

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会場は写真撮影は禁止だったので写真無しですが、
かわりに試写会の時のブログ見つけました。
その時の写真もいっぱい載ってます。


2007/09/27

ミス・ポター

前から見たかった映画「ミス・ポター」を東宝シネマで見てきました。
最近はネットでもレディースデイ扱いができるようになって便利です。

この映画はピーターラビットなどの作者ビアトリクス・ポターの恋と半生を描いた作品なのですが、
シカゴの時とはまるで違うレニー・ゼルウィガーの演技も良かったし、時々映画の中でイラストが動きだす夢のようなシーンが織り込まれていて、物語とは別な楽しみをプラスしてくれます。
映画のシーンが進むごとにポターの幼い頃の回想や田園風景とともに、このかわいいピーターラビット達小動物のキャラクターが生まれでてくる現場を目の当たりにすることができます。

「とってもおバカなアヒルの話なの」

「ある日アヒルのジマイマが道で紳士に会うの」

「その紳士は牙があるの」

「そのくらいおバカなアヒルの話なの」

と、幼いポターが物語を話すのです。

ピーターラビットの本といえば、カラフルなイラストを第一に思い浮かべる人が多いと思いますが、
「本のページを31ページに抑えて3色刷りにすることで1枚の紙刷りで1冊の本を作ることができる。」
という編集者の思いつきからこのカラフルなかわいい本が生まれたのが本当なら、これは最高のマーケテイングだと思います。この本が白黒で出版されたならこんなにベストセラーにはならなかったでしょう。

本の校正の為ポターが印刷所に行く場面では、昔の印刷機から刷り上がるちょっと濃いめのピーターラビットを見て「もう少し薄くなりません?」って私たちと同じです。
この場面は個人的にもとても興味深かったので、映画を止めてゆっくり回りを見たいくらいでした。

上流階級の婦女が仕事を持つことが考えられなかったこの時代に、次々とベストセラーを出し続けた心の原動力も見ることができてとてもいい映画でした。
最後に湖水地方の環境保護に取り組んでいく様子も共感が持てました。

2007/07/30

レミーのおいしいレストラン

レミーのおいしいレストラン

見に行ってきました。

ディズニーアニメにしたら結構面白かったです。

オリジナル折り紙を買って、ケーキを折りました。
お皿に並べると美味しそうです。

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